タソライフ

オタクの備忘録

ラブレター・フロム・オタク

 

以前から考えてはいた若手俳優に送る手紙の話。最近手紙を書いていてふとここにも残しておこうと思ったので少し前(だいぶ前か?)に話題になっていたエントリから一部お借りして書いていこうと思います。昔から手紙を書くこと自体が好きだったのでファンレターとかも好きなバンドのメンバーや声優さんたちにも細々送ってきたけれど、今回は俳優の推しさんについて書いていこうと思います。

 

参考にさせていただいたエントリ(問題あればお手数ですが連絡ください)

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誰にもなれなかったけどただ今日も僕を必要だと思ってくれたら

ダンガンロンパ3の感想と思ったこと。

大阪千秋楽見て帰ってきたら駅にめちゃくちゃサッカーチームのユニフォーム着た人いて今日何かあったのかな?と思ってよく見たらback numberのツアーTだった。我2011年のツアーTパジャマにしてる奴ぞ?という顔で歩いたけどそんなことはどうでもいい。久しぶりにback number聴きながら電車に揺られていたんだけどめちゃくちゃ逆蔵十三のこと考えちゃってめちゃくちゃエモくなっちゃった。(以上前置き)

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推しと私の50の質問

こういうの、バトン(死語)みたいでわくわくしますね。昔ホムペ(死語)やってたころ思い出したので新たな黒歴史を作っていこうと思います。引用ってこれでてきてるのかなお知らせちゃんといくのかな?引用されたことないから分かんない!問題あれば教えてください。

 

konamon.hatenadiary.com

 

 

張り切って書くぞ~~~!

 

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見るべき程の事をば見つ。

辞世の句ってめちゃくちゃかっこいいなあと思った。推しへのお手紙にもつらつら書いたんだけどそもそも短い言葉で自分の今の思いをぶちまけられるのって本当にすごいことなんじゃないかと。知盛なんて悔いも何もねえ、レッツ入水!っていう強い気持ちを感じる。たとえそれが強がりだとしても、終わりよければすべてよしという言葉があるようにやっぱり有終の美を飾るためにも端的に自分の人生を締めくくる言葉を、死を覚悟したその瞬間にパッと出せないと武将としてやっていけないんだなと(何の話…)。もちろん、後の文豪たちの辞世の句も大好きです。考え込まれて「こう終えたい」という気持ちがめちゃくちゃこめられているやつ。

 

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「ねえお願い見捨てないで」「許した」

気づいたら1000アクセス突破していました。prstの記事がアクセス数割と多いので盛り上がってくれるといいなあとぼんやり思います。

 

先日、友人と2人でスケアステージを見に行きました。実は友人と観劇にいくっていうことが初めてだった。サプライズで誕生日のプレゼントまでいただいてしまって、しかもはちゃめちゃかわいいジルのプレゼントボックスの中にはうれしいお手紙もついていて、基本的に一人で行動することが多い私には多幸感で死ぬ可能性を考えるくらいには幸せな遠征になりました(日記要素)。いただいたジルの美容液と日焼け止めですがめちゃくちゃかわいい女の子になれる香りでこれまた使うだけで自分が美少女になっている錯覚を起こせてよかったです。

 

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